2005/03/03
Version 1.53
『AdobeR PremiereR Pro Edit プラグイン』をご使用になる皆様へ
カノープス株式会社
この Premiere Pro EditプラグインReadme には、Premiere Pro Editプラグイン に関する事項について述べられています。 今後Premiere Pro Edit プラグインが改訂された場合には、ぜひこの
Premiere Pro EditプラグインReadme をご覧ください。
このドキュメントの内容
- 使用許諾契約について
- オンライン登録について
- インストールについて
- アンインストールについて
- 本バージョンの機能について
- ご使用時の注意事項
- マニュアルに記載されていない事項
- 制限事項
- 変更履歴
- 登録商標および商標
- 使用許諾契約について
Premiere Pro Edit プラグインをお買い上げいただきありがとうございます。 本ソフトウェアをお使いいただくにあたっては、 ソフトウェア使用許諾契約書 にご同意いただく必要があります。 本契約書はソフトウェアインストール時、 またはソフトウェア仕様許諾契約書にて確認いただけます。
- オンライン登録について
本製品はインターネット上のユーザー登録ページからオンラインでユーザー登録を行なうことができます。
ユーザー登録ページにアクセスするにはプロバイダ等からインターネットに接続できる環境が必要です。本製品が当社製品にバンドルされている場合は、バンドル元製品のご登録のみで個々にユーザー登録いただく必要はありません。
- インストールについて
本製品のインストールには当社リアルタイム編集製品が必要です。 また、各製品のソフトウェアのバージョンは最新のものをお使いください。
本製品出荷時点の対応製品は次のとおりです。
- DVRex-M1+RT
Engine
- DVRex-RT
- DVRex-RT
Professional
- DVStorm-RT
- DVStorm-RT
Light
- DVStorm
2
- DVStorm
3
- DVX-E1
また、あらかじめAdobe Premiere Pro、および各ハードウェアに対応したドライバをインストールしておいてください。
- アンインストールについて
本製品をアンインストールするには、「コントロールパネル」の「アプリケーションの追加と削除」から、 削除してください。
- 本バージョンの機能について
§
DVRexシリーズの場合
7レイヤビデオトラック(Canopus DV AVIファイルのみ)
§
DVStormシリーズの場合
5レイヤビデオトラック(Canopus DV AVIファイルのみ)
- 7/5
ストリーム同時再生について
Premire Pro Editプラグインでは、 7/5ストリームまでの同時再生が可能です。 ただし、実際に再生が可能なストリームの数は、CPU
性能、ディスク性能、 PCI バスの利用状況などにより変化し、 お客様がご利用の環境に依存するため、 かならずしも7/5ストリームの同時再生を保証するものではありません。
一例として、5ストリーム同時再生のためには、
CPU として:
§
インテルR PentiumR III 1GHz Dual 以上
§
インテル Pentium 4 2GHz 以上
§
AMD AthlonTM XP 2000+以上
ディスク環境として:
§
Ultra160 SCSI RAID
が必要です。
- 無制限のタイトルとグラフィックレイヤ
PC環境によりサポートされない場合もあります。拡大縮小を伴う場合はサポートされません。
- Canopusのトランジション
§
Canopus Transition
§
Canopus Video Filter
§
Canopus Title Motion Filter
- Premiere
Proのオーディオフィルタ・フェード
- Premiere
Proの透明度設定
- Premiere
Proのタイトル
ローリングタイトルオプション, タイトルモーションはサポートしていません。
- Premiere
Proの速度
スローモーションと、ファーストモーションがサポートされます。
- ボイスオーバー機能
Premiere Pro 1.5のみ対応
- サポートされない機能
- シーン検出キャプチャ機能
- フレームホールド機能
- フィールドオプション機能
- 16:9ワイドスクリーンでのアナログキャプチャ機能
- 5.1チャンネルオーディオ
- タイムコード上書き機能
- 24P
モード
- ファイル出力時のマーカー情報保持(Canopus AVI、ハードウェアMPEG出力時)
- ご使用時の注意事項
- PCIバスビジーエラーについて
再生中にPCIバスビジーエラーが発生した場合は「オーバーレイ表示の品質」 を変更してください。
- 処理が間に合わないために再生を停止します"エラーについて
再生中に"処理が間に合わないために再生を停止します"エラーが発生した場合は、 現在お使いのシステムでは再生できません。プロジェクトをファイルに出力するか、
システム(CPU, HDDやメモリ)をアップグレードしてください。
- リアルタイム可能・不可能の判定について
リアルタイムプレイバックモジュールでは、 実際にプレビューを行うまで正確なリアルタイム可能・ 不可能の判定ができません。 その結果、一旦「リアルタイム可能」
と判定された部分がリアルタイムプレイバックできない、 「リアルタイム不能」と判定された部分がリアルタイムプレイバックできる場合があります。
編集作業時点に於けるPremiere Proによるリアルタイムレンダリングが必要/不必要の判定は、 Premiere Proのタイムラインウィンドウの上部に赤(レンダリング必要)、
グレイ(レンダリング不要)、緑(レンダリング必要部分の事前レンダリング完了) のバーとして表示されています。
テープ出力などで、レンダリングが必要になる部分を正確に判定する必要がある場合は、 [再生設定]ダイアログを開き「間に合わない再生は停止する」 のチェックをはずした状態でのタイムライン全体のプレビューを必ず行ってください。
- ビデオスタンダードの変更について
リアルタイムプレイバックモジュールのビデオスタンダードをNTSCからPALへ、 またはPALからNTSCへ切り替える場合には、 [編集] - [環境設定]
- [デバイスコントロール]の [オプション]をクリックし、[詳細設定]タブにあるビデオスタンダードを変更し、 再起動してください。
- マニュアルに記載されていない事項
- Microsoft互換キャプチャモードについて
キャプチャ時にマイクロソフトDV AVI互換形式でキャプチャする機能が追加されました。Premiere Proのキャプチャウィンドウで、設定タブ>編集>Canopus
DV キャプチャ>オプション を選択すると、「Microsoft互換」という設定が表示されています。
- 静止画キャッシュ設定について
タイムラインの再生時に静止画をキャッシュする設定が追加されました。PremiereProの「プロジェクト」メニュー>プロジェクト設定>一般>再生設定を開くと、静止画キャッシュ設定が追加されています。この設定をオンにすると、静止画やタイトルを再生時にキャッシュを行い、リアルタイムでプレビューを表示することができます。ただし、この設定で多量の静止画像を読み込んだ場合、PremiereProが不安定になることがあります。そのような現象が起きた場合は、この設定をオフにしてください。
- スクラッチディスクの設定について
Premiere Proのスクラッチディスクの設定(「編集」メニュー>環境設定>スクラッチディスク)について、キャプチャしたビデオ/オーディオ、ビデオ/オーディオプレビュー、最適化したオーディオについては、システムと別のハードディスクで、それぞれ別のパーティションに保存されることをお勧めします。
- AVIファイルの出力について
AVIファイルを出力するとき、ファイルタイプとして"Canopus DV AVI"を選択してください。その他の操作手順は以前と同じです。
- Canopus
MPEG Encoderについて
フィールドの処理を見直しました。これにともない操作方法が変わります。
Canopus MPEG Encoderの使用方法
1.
[ファイル]-[エクスポート]-[Canopus MPEG
Encoder]の順にポイントします。
2.
表示されるメッセージにしたがって出力するMPEGファイルのパラメータを設定します。
3.
出力するMPEGファイルのフィールドオーダーを選択します。
仕様
Premiere Proを終了すると設定したMPEGのパラメータは初期化されます。
前回出力したMPEGファイルの名前(拡張子を除く)とパス名がデフォルトで設定されます。
奇数フィールドと偶数フィールドいずれでもMPEGファイルを出力することができるようになりました。
プロジェクトとフィールドオーダーが異なるMPEGファイルを出力する場合は、最後の1フレームが出力されません。
最後のフレームが約5フレーム連続して出力されます。
注意事項
プロジェクト設定と異なるフィールドオーダーのクリップがタイムライン上に存在する場合は、そのクリップのフィールドオーダーをフィールドオプションでプロジェクトの設定と同じになるように変更してください。
- キャプチャ時オプションの初期値について
キャプチャ時オプションの初期値状態を、DVSD互換モード=ON(Microsoft DVファイルとしてキャプチャされる)に変更しました。この変更により、初期値状態でビデオのみキャプチャした場合でも、オーディオ(無音)もキャプチャされます。
- 仮想メモリについて
Canopus Video Filterのメモリの使用量が増えるとPremiereProの動作が不安定になるため、従来のフィルタよりメモリの使用量を減らすように仕様を変更しました。
PremiereProの動作が安定しない場合は、仮想メモリの最大サイズを大きくしてご利用下さい。
※仮想メモリの変更方法については、Windowsのヘルプを参照してください。
- 制限事項
- キャプチャシーク中に停止
キャプチャを行うときに、テープのシークが行われているときにシークを中断したり、あるいは別ウィンドウを開いたりする作業を行うと、デッキコントロールが不安定になることがあります。そのような場合は、一度キャプチャウィンドウを閉じて、再度キャプチャを起動してください。
- キャプチャしたクリップ
クリップのキャプチャ時に、まれに最後のフレームに黒のフレームが追加されることがあります。
- デッキコントロール
キャプチャのデッキコントロール時に、1フレーム進む/戻すコマンドを使用時に、進む方向を切り替えるとまれに数フレーム進んでしまうことがあります。
- スロー再生モード
デッキをスロー再生モードのまま放置すると、自動的に通常再生モードに切り替わることがあります。デッキの特性によるものです。
- オーディオが聞こえない
ソースモニターにクリップを置き、シャトルをすばやく前後に動かすと、音が 聞こえなくなることがあります。現在の制限事項です。
- ビデオのみキャプチャ
ビデオのみのキャプチャを行うと、オーディオ部分がOHzのファイルがキャプチャされます。
- テープ出力時の画面
"テープへ出力"時にオーバーレイ画面が表示されなくなった場合は、タイムラインでのスクラブやクリップ再生を行ってください。
- オフラインクリップ
オフラインクリップをソースウィンドウに置き、そのクリップをキャプチャすると、まれにソースウィンドウでの再生が不正になる場合があります。そのような場合は一度ソースウィンドウから出して、再度読み込んでください。
- プロジェクトウィンドウ
プロジェクトウィンドウで複数のクリップをプレビューしている場合、まれに前に再生したクリップの絵が数秒間表示された後、正しい再生がはじまることがあります。
- オーバーレイ表示
パソコンのモニタ上でのオーバーレイ表示では、まれにディザリング(画面上のごみ)や色の変化、あるいは解像度のシフトが起こることがあります。これらの表示は実際の出力画像には影響しません。正しい画質や色をチェックするには、ハードウェアからTVモニタに出力した画像で確認することをお勧めします。
- プロジェクトウィンドウのサムネイル
プロジェクトのプレビューサムネイルで、スクラビング中などにまれにサイズが不規則に表示されることがあります。
- 16:9
と 4:3のクリップ混在
プロジェクト設定と違うアスペクト比のクリップは、リアルタイムに再生できません。(詳細は、下の表をご覧ください)
- プレビューの画質設定
プレビュー時の高画質/ドラフト画質/自動画質の設定は、サポートされていません。常に高画質の状態になります。
- 再生モード設定
プラグインの再生モードの設定で、"All Rendering" から"All Realtime"に切り替えた際には、タイムラインを一度再生するまでリアルタイム部分の情報更新は行われません。
- Premiere
Pro Filterの速度
タイムライン上のクリップにPremiere Proのデフォルトフィルタをかけ、さらに速度 の調整を行うと、再生処理が非常に遅くなることがあります。そのような場合は、当該部分をレンダリングしてください。
- シークエンスと速度処理
タイムラインの中に他のシークエンスを読み込んでクリップとして扱う場合、そのクリップに速度の調節を行うとリアルタイムプレビューの絵が正しく表示されないことがあります。そのような場合は、当該部分をレンダリングしてください。
- ソースウィンドウへの読み込み
一度に大量のクリップをソースウィンドウに落とすと、読み込みに時間がかかることがあります。
- モーションフィルタとスクラブ
エフェクトコントロールウィンドウでモーションフィルタが設定されている状態で、タイムラインをスクラブすると、まれにカーソルが逆方向に進んでしまうことがあります。
- レンダリング編集
レベルオーバーしたイメージを持つクリップをレンダリング編集すると、その部分はセーフエリアに収まるようにクリッピングされます。これは、RGBからYUVへの色空間変換が生じるためです。
- アルファ付きクリップの取り扱いについて
アルファ付きのクリップにCanopusのトランジションを適用した場合、アルファは無視されます。その結果、その部分の色合いが変化することがあります。
- シーケンス内のトランジションのトリム
シーケンス内にトランジションを作成した後、別のシーケンスに読み込んでトリムを行うと、正しく表示されないことがあります。
- トランジションの設定ウィンドウ
トランジションの設定ウィンドウ内の表示では、若干上下がつぶされて見えます。タイムライン上では正しく表示されます。
- 3DRTトランジションのオーバースキャン
トランジションのオーバースキャン処理は、デフォルトで有効になっています。オーバースキャンを行いたくない場合は、全体の設定でオーバースキャンを使用しないように設定してください。
- 3DRT/3DPinPトランジションのエッジの色設定
3DRT/3DPinPトランジションのエッジの色指定は、正しく扱われないことがあります。
- 3DRT/3DPinPトランジションの削除と再指定
3DRT/3DPinPトランジションを一度設定したのちに削除して、再度同じトランジションを設定する場合は、必ず一度設定画面を開いて「OK」を選択してください。
- Picture
in Pictureフィルタの設定
Picture in Pictureのフィルタ設定で「アスペクト比固定」を選択していた場合、幅や高さの設定を数値入力できなくなります。
- プロジェクトサイズより大きな静止画へのフィルタ
プロジェクトの縦横サイズより大きな静止画をタイムラインに読み込んでフィルタを適用する場合、フィルタの設定時にプレビューが実際の適用と違って表示されることがあります。PremiereProで「プロジェクト」メニュー>プロジェクト設定>一般で「シーケンス追加時にプロジェクトサイズにクリップをスケール」をオンにすると、正しくプレビューができるようになります。
- 「クリップをスケール」オプション
上記「シーケンス追加時にプロジェクトサイズにクリップをスケール」をオンにすると、初回にプログラムウィンドウが黒で表示されることがあります。ソースウィンドウをスクラブすると表示が戻ります。
- 透明度の設定について
Canopus Chromakey/Canopus Luminancekey/Canopus Picture in Picture をフィルタとして設定時、
プレビューウィンドウとTVモニタには本来の背景ではなく、 グレイの背景色が表示されます。 設定ダイアログを終了しタイムラインに戻ると本来の背景で表示されます。
- セーフエリア
セーフエリアの表示は、再生中やシャトルの使用中は表示されません。
- カラーバー/トーン
ソースウィンドウからのトーン音の再生はできません。
- フィールドオプション/フレームホールド
フィールドオプションやフレームホールドはサポートされていません。お望みの設定で一度ファイルに出力を行ってから再度読み込んでください。
- 9ピンコントロールによるインサート/アセンブル編集機能には対応しておりません。
- テープへ出力
"テープへ出力"のレンダリング処理はキャンセルできません。このレンダリング処理はキャンセルしないでください(レンダリングが完了するまでお待ちください)。
もしくは、"テープへ出力"を実行する前にタイムラインをレンダリングしておいてください。
- プロジェクトマネージャーについて
Canopus DV ファイルをお使いの場合、Premiereのプロジェクトマネージャーの機能は使用できません。
- Clip
Metadata機能
クリップのMetadeta設定機能はサポートしておりません。
- ボイスオーバー機能
ボイスオーバー中はAudioOutからの音が出ません。
- AfterEffectsプラグインとの併用について
PremiereProプラグインを使用中は、AfterEffects出力プラグインを使用することはできません。また、「オリジナルを編集」機能はサポートされていません。
- ネストシーケンスで、DMCとトランジションをかけた場合に正しい結果が出力されません。
- エフェクト設定で「Split Top」を設定したピクチャーインピクチャーとクロマキーを同時に適用した場合、レンダリングしないと正しい出力結果が得られません。
- RT再生可能なサイズとアスペクト比について
各プロジェクト設定において、RT再生可能なサイズとアスペクト比の組み合わせは以下の表のとおりです。レンダリングが必要な場合、タイムラインが赤くマークされます。
-表-
|
サイズ
|
既定サイズ
|
720x480
|
720x480
|
856x480※1(720x480)※2
|
720x576
|
720x576
|
1024x576※1(720x576)※2
|
|
アスペクト比
|
0.9
|
1.2
|
1.0(1.2)※2
|
1.06
|
1.42
|
1.0(1.42)※2
|
|
NTSC
Standard
|
720x480
0.9
|
RT
|
レンダリング
|
レンダリング
|
レンダリング
|
レンダリング
|
レンダリング
|
|
NTSC
Widescreen
|
720x480
1.2
|
レンダリング
|
RT
|
RT
|
レンダリング
|
レンダリング
|
レンダリング
|
|
PAL
Standard
|
720x576
1.06
|
レンダリング
|
レンダリング
|
レンダリング
|
RT
|
レンダリング
|
レンダリング
|
|
PAL
Widescreen
|
720x576
1.42
|
レンダリング
|
レンダリング
|
レンダリング
|
レンダリング
|
RT
|
RT
|
※1 インポートのみサポート
※2 カッコ内の数値はPremiere Pro上のプロパティで表示される値
- 変更履歴
- Version
1.50(Release: 2004/06/30)
[From version 1.0x]
- Premiere
Pro 1.5に対応
- ネットワーク越しでのファイルの読み込み・書き出しの不具合を修正
- Premiere
Pro 1.5でのボイスオーバー機能に対応
- Version
1.51(Release: 2004/08/23)
- ピクチャーインピクチャーのダイアログを閉じたとき、他のダイアログボックスがアクティブになる問題を修正
- Canopus
DV AVIファイルにPremiere Proのモーションを適用したセグメントをレンダリングした場合、ノイズが含まれる問題を修正
- キャプチャ時に不正なタイムコードが表示される問題を修正
- ビデオのみキャプチャした場合、ソースビデオのアスペクト比が反映されない問題を修正
- モニターウィンドがアクティブでない時に、アップデート(タイムラインを再生する等)しても絵が更新されない問題を修正
- 静止画をキャッシュさせると不透明度キーフレームが正しく評価されない問題を修正
- Canopus
トランジションを使用すると、使用メモリ量が増加し続ける問題を修正
- DVRex-RT
ProfessionalのMPEG2 Moduleなど、ハードウェアMPEGエンコーダボードが認識されない問題を修正
- エクスポートしたAVIファイルのオーディオがインターリーブされない問題を修正
- Version
1.52(Release: 2004/12/20)
- Version
1.53(Release: 2005/03/03)
- DVX-E1の環境で、動作しない機能がある問題を修正
- 登録商標および商標
- カノープス、CANOPUSはカノープス株式会社の登録商標です。
- DVRex,
DVStorm-RTはカノープス株式会社の登録商標です。
- カノープス製品の名称はカノープス株式会社の商標または登録商標です。
- Adobe,
PremiereはAdobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の商標です。
- その他の商品名は各社の商標または登録商標です。
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